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電子回路営業職業能力検定

電子回路営業職業能力検定(ECSC)とは

電子回路営業職業能力検定とは、厚生労働省の厚生労働大臣が定める職業能力検定を定める件(厚生労働省告示第319号)第3号に規定する職業能力開発局長が定める職業能力検定として、JPCAが実施している検定試験です。

営業マンから電子回路営業士へステップアップ

本検定試験(1級・2級)合格者には「電子回路営業士」の称号が授与されます。
また、合格証書と電子回路営業士資格証が交付されます。

電子回路営業職業能力検定がめざすもの

本検定試験は電子回路製造業の職務に従事する方の社会的、経済的地位の向上を図り、営業従事者の知識及び技能の修得レベルを評価する検定制度です。

受検区分

受検区分には1級と2級があります。(それぞれ受検資格が異なります)
合格率 約40%
受検資格 1級 電子回路営業従事歴5年以上の方、もしくは本検定2級合格後2年以上の実務経験を有する方
2級 電子回路営業従事歴2年以上の方
実施頻度 年1回(東京・大阪同日開催となります)
試験会場 東京、大阪

各級合格者推移

 

【2016年度合格者】


1級

受検者

合格者

合格率

2級

受検者

合格者

合格率

44人

12人

27.3%

46人

13人

28.3%



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