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電子回路(基板)用語 (電子書籍版)/電子回路用語(TD01 2008年発行)を全面改定

jpca-td02-2015

電子回路(基板)用語_電子書籍版_JPCA-TD02(2015)  (jpca-td02-2015)

  • JPCA-TD02 (2015)
  • 2015年 6月 3日 第1版発行
  • PDF版のみ A4判 366ページ

ダウンロードする際の注意点

※ご購入に前に必ずお読みください

①ご購入いただく前に「JPCA規格・書籍類 利用規約」をご一読いただきますようお願い申し上げます。

②注文確定後、事務局よりご案内するリンク先にアクセスいただくことでダウンロードが可能です。

ダウンロードの有効期限は1週間、合計3回まで

となります。
上記の有効期限及び回数を過ぎた場合は、ダウンロードが無効となりますのでご注意下さい。また、ご購入後の払い戻しはお受けできませんのでご了承下さい。

制定の背景

・電子回路は技術革新が速く、日々新しい用語が生まれている。従来用語に関しても、呼び名や解釈が各社各様に用いられている状況が見受けられ、技術の交流や商取引の観点からも用語の統一は常に求められている。
・2008年に発行された電子回路用語(JPCA-TD01(2008))を基に、2014 年度にJPCA規格を統合した、電子回路基板規格(JPCA-UB01(2014))の新用語の収録およびJEITA規格の集積回路パッケージ・実装用語の整合性検証とIECおよびIPCの用語の日本語訳の不適を削除および訂正した。



・“電子回路”は、いまや電子情報通信機器のみならず、自動車、計測機器、電子応用装置などの機器にも広く用いられており、その中核を成す主要な構成要素の一つとして認識されています。
・本用語集は、JPCAの用語集「電子回路用語」(2008年刊)の全面改版です。前版「電子回路用語」は、IECの実装技術関係の用語規格(5版、1994年)をベースに、IEC規格に収録されていないJIS用語(JIS C5603)及び日本で慣用的に使われている用語を追加いたしましたもので、現在広く活用されています。
・今回の改版にあたっては、2013年度発行した[部品内蔵電子回路基板EB01、EB02]および2014年度発行の[電子回路基板UB01]で新たに発生した用語を収録しました。その他、本用語集では従来一部で使われているがIEC用語とは整合しない用語や、混同を招きやすい用語などについて、用語や意味を2008年刊の[電子回路用語TD01]から全面見直しをして変更しています。これら改正内容については巻末の解説を参照ください。
・本書が現場での業務に携わる方々やこれからこの分野で活躍しようとする学生および若手エンジニアの教育書として利用されることで、我が国の電子回路産業発展に寄与できる事を願っています。




注文番号 タイトル 販売価格(税別)
在庫状態 数量 単位  
jpca-td02-2015-k 会員価格 ¥3,000
在庫有り
jpca-td02-2015 頒布価格 ¥6,000
在庫有り
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